2009年10月30日のGOOGLEページランクが動いていましたね。
11月に入ってから気づきました。
それくらい、世間ではページランクへの興味がなくなったということ。
言い換えれば、SEOにおいてはそれほど重要でないという認識が、より一般化されたってことでしょうね。
それでも僕はページランクがついてたりすると嬉しい。ちなみにこのブログは「1」がついた・・・!
そんな気持ちを的確に代弁してくれていた傑作を発見。
2009年10月のGoogle PageRank変動について:バベルワークス
面白いw
余談だけどページランクのバーがもっと長いともっと嬉しいと思うんですよね。
Firefoxのはいいけど、IEのなんか短すぎて見てられません。
2009/9/4のYSTアップデートとTDP対策?
9/4に大幅なYSTアップデートがありましたね。しばらく動いてたので静観していました。2009/9/17になってもまだ動いているところもあるようで。
結論から言うと順位を下げたサイトが多かった(汗
以下、かんじたこと
9/4に飛んだページ(主にトップ)が9/10頃から戻ってくるケースが多かった。しかし完全には戻らないケースが多かった。
TDPのフィルタが強くなったかな、という印象。
(TDPとは、SEO塾の石崎さんが提唱したトップページダウンペナルティの略で、トップページがすっ飛んで下層ページがトップより上位に表示される一種のペナルティ。)
特にページ数の少ないサイトが順位を下げたものが多かった。即ちトップにリンクを集めすぎたものという見方もできる。
順位を上げたサイトは更新していなくても上げたサイトが複数あった。他の要因が評価されたというよりも、上位のサイトが軒並み飛んでいった可能性もある。
知恵袋内のページが上位されている
サブドメインではなく、一部のディレクトリ型のブログの評価が大幅に下がった。これまでの評価が異常だったのもあるが。それに伴ってそこからのリンク評価の低下が順位の低下につながっていると思われる。
―――――――――――――――――
全体的には今回のアップデートは総じて不評。Bingとの統合を前に、やっつけ仕事的に昔のYahooのアルゴリズムに戻したとする見方があります。
特にペラページ(1枚もののページ)におけるページ数(記事数)はこれを機にふやしておくとよさそうですね。ペラページであることはスピードと分散という戦略上ではアリでも、SEOにおいてはリスクでしかないです。ディープリンク(下層ページへのリンク)も集めバランスのよい構成にしましょう。
信頼のあるページからのリンクなら、例え同じIPアドレスからのリンクからでも評価され、逆もまた然りというのが事実でしょう。
ただ矛盾するようですが無料ブログなど、弱い評価のリンクを集めようとするならせめてIP分散くらいは考えたほうがいいとも思います。分散されていたから評価を下げられるということはないと思いますから、逆はあったとしても。
結論から言うと順位を下げたサイトが多かった(汗
以下、かんじたこと
9/4に飛んだページ(主にトップ)が9/10頃から戻ってくるケースが多かった。しかし完全には戻らないケースが多かった。
TDPのフィルタが強くなったかな、という印象。
(TDPとは、SEO塾の石崎さんが提唱したトップページダウンペナルティの略で、トップページがすっ飛んで下層ページがトップより上位に表示される一種のペナルティ。)
特にページ数の少ないサイトが順位を下げたものが多かった。即ちトップにリンクを集めすぎたものという見方もできる。
順位を上げたサイトは更新していなくても上げたサイトが複数あった。他の要因が評価されたというよりも、上位のサイトが軒並み飛んでいった可能性もある。
知恵袋内のページが上位されている
サブドメインではなく、一部のディレクトリ型のブログの評価が大幅に下がった。これまでの評価が異常だったのもあるが。それに伴ってそこからのリンク評価の低下が順位の低下につながっていると思われる。
―――――――――――――――――
全体的には今回のアップデートは総じて不評。Bingとの統合を前に、やっつけ仕事的に昔のYahooのアルゴリズムに戻したとする見方があります。
特にペラページ(1枚もののページ)におけるページ数(記事数)はこれを機にふやしておくとよさそうですね。ペラページであることはスピードと分散という戦略上ではアリでも、SEOにおいてはリスクでしかないです。ディープリンク(下層ページへのリンク)も集めバランスのよい構成にしましょう。
バックリンクのIP分散、ドメイン数分散
ちなみに現在は、一時期もてはやされたIP分散至上論よりも、ドメイン数分散が重要視されているようです。信頼のあるページからのリンクなら、例え同じIPアドレスからのリンクからでも評価され、逆もまた然りというのが事実でしょう。
ただ矛盾するようですが無料ブログなど、弱い評価のリンクを集めようとするならせめてIP分散くらいは考えたほうがいいとも思います。分散されていたから評価を下げられるということはないと思いますから、逆はあったとしても。
急激にバックリンクを増やすのはペナルティ?理想の被リンク増加速度
「バックリンクを増やすのに急に100本、500本などの沢山のリンクを増やしたらペナルティを受けるのか?」
「1日に何本までならリンクを張ってもペナルティを受けるのか?」
こんな疑問を誰でも直面しているか、一度は通過したことがあるはず。あるSEOスペシャリストのインタビューでは、「1日にリンクを数千本だか数万本だか張ってもペナルティにならない。ただしそのペースを護り続ける限りは。」なんてことを言っていた。
つまり、「何本までならペナルティにならないか?」、なんてことは分かるはずもないしまったく意味がない。例えば、一度に1000本張ってペナルティになる場合もあるが、10万本張ってもペナルティにならない場合はいくらでもある、ということ。
自然なWebの世界においてあり得るリンクの張られ方であれば、それがペナルティを食らう条件であるはずがない。
疑わしきは罰せず(それに加えて様々なフィルタでふるいはかけられるけど)が前提じゃないと、脳内メーカーのようにブームを起こしたサイトなんかが全部アウトってことになってしまうから。
しかも海外ではそれを上回る規模の爆発的なリンク増加もあることでしょう。
ではリンクを増やすペースはどれくらいが理想か?それについては以下が参考になる。
さて、この中でどれが理想でしょう。
ナチュラルであればあるほどいいということを考えれば、答えに行き着くのはそう難しいことではない。
答えは引用元を参照されたし。
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/07/31/6202
最後に、検索エンジンはいつリンクを張ったか、だけでなく特にどのようにバックリンクの量と質が推移しているかまで判断している。と覚えておけばいいんじゃないかな。
蛇足だけれど、被リンク増加数をグラフ化したものを想像すれば不自然かどうかは感覚的に分かるだろうし、おそらく自然なリンク構築をしているサイトというのは、必ず幾つかの多くて数十程度のパターンに入っていると考えている。
それが正しければ検索エンジンが機械的にそれらに合致しているか、それとも外れているかを判断するのは容易かつ確実で、最も楽なフィルタのかけ方ではなかろうか。
そのパターンから外れた時にペナルティの危険性が急激に高まると推測している。
■ 編集後記 ■
この件は、SEOや検索エンジンの仕組みに詳しくなくても、いいサイトを上に出すという理想のゴールありきで論理をゴールから逆算していけば疑問が殆ど解決するということを暗に意味していると思う。
そして導き出された答え(施策)は、大体が至極当たり前のことで、しかしSEOを手がけて恣意的に上位表示を狙う人にとっては頭を抱えるような結論なんだ。笑
それの行き着くところは、どのSEOスペシャリストにSEOのコツを聞いても「いいサイトを作ることが最も費用対効果の高い施策である」と言われることか。
「1日に何本までならリンクを張ってもペナルティを受けるのか?」
こんな疑問を誰でも直面しているか、一度は通過したことがあるはず。あるSEOスペシャリストのインタビューでは、「1日にリンクを数千本だか数万本だか張ってもペナルティにならない。ただしそのペースを護り続ける限りは。」なんてことを言っていた。
つまり、「何本までならペナルティにならないか?」、なんてことは分かるはずもないしまったく意味がない。例えば、一度に1000本張ってペナルティになる場合もあるが、10万本張ってもペナルティにならない場合はいくらでもある、ということ。
自然なWebの世界においてあり得るリンクの張られ方であれば、それがペナルティを食らう条件であるはずがない。
疑わしきは罰せず(それに加えて様々なフィルタでふるいはかけられるけど)が前提じゃないと、脳内メーカーのようにブームを起こしたサイトなんかが全部アウトってことになってしまうから。
しかも海外ではそれを上回る規模の爆発的なリンク増加もあることでしょう。
ではリンクを増やすペースはどれくらいが理想か?それについては以下が参考になる。
1.突出型――ある時点で急激にリンクが増えるパターン。ニュース性のある記事や口コミに起因する場合はそれほど大きな問題はないが、リンク購入や質の悪い大量のリンクが原因の場合は、最悪。
2.直線型――常に一定のペースでリンクが増えるパターン。グラフにすると直線状になる。多くのサイト管理者が毎月何本と決めて、リンクを張っている。突出型ほど悪くはないが、次の幾何学型ほど良くはない。
3.幾何学型――最初はスローペースだが、毎月徐々に増加ペースが上がっていくパターン。
さて、この中でどれが理想でしょう。
ナチュラルであればあるほどいいということを考えれば、答えに行き着くのはそう難しいことではない。
答えは引用元を参照されたし。
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/07/31/6202
最後に、検索エンジンはいつリンクを張ったか、だけでなく特にどのようにバックリンクの量と質が推移しているかまで判断している。と覚えておけばいいんじゃないかな。
蛇足だけれど、被リンク増加数をグラフ化したものを想像すれば不自然かどうかは感覚的に分かるだろうし、おそらく自然なリンク構築をしているサイトというのは、必ず幾つかの多くて数十程度のパターンに入っていると考えている。
それが正しければ検索エンジンが機械的にそれらに合致しているか、それとも外れているかを判断するのは容易かつ確実で、最も楽なフィルタのかけ方ではなかろうか。
そのパターンから外れた時にペナルティの危険性が急激に高まると推測している。
■ 編集後記 ■
この件は、SEOや検索エンジンの仕組みに詳しくなくても、いいサイトを上に出すという理想のゴールありきで論理をゴールから逆算していけば疑問が殆ど解決するということを暗に意味していると思う。
そして導き出された答え(施策)は、大体が至極当たり前のことで、しかしSEOを手がけて恣意的に上位表示を狙う人にとっては頭を抱えるような結論なんだ。笑
それの行き着くところは、どのSEOスペシャリストにSEOのコツを聞いても「いいサイトを作ることが最も費用対効果の高い施策である」と言われることか。
リライトツールとして悪用厳禁 - マルコフ連鎖ジェネレーター
グーグルページランクの算定にはマルコフ連鎖(→wikipedia)という理論(とか数式)が使われているそうですが、これを利用して文章を要約、もしくは意味不明にする「マルコフ連鎖ジェネレーター」というものが出ました。
マルコフ連鎖ジェネレーター
http://itog.sakura.ne.jp/markov/
これを入れて「ジェネレート」を押すと、下記の文章ができあがった。
ひどくくどい文章になりました。。。笑
これを使って決してスプログ(スパムブログ)を作ったりしないようにしてください。
マルコフ連鎖ジェネレータネタ元(Gigazine)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090709_markov_chain/
2009/07/16追記
※検索エンジン側が意味の通らない文章や、RSSで引っ張ってきた文章を判断し始めている可能性がある。現段階でしてなくても今後確実にそうなってくるという認識によるものです。
意味の通らない文章を判断しているとする根拠は・・・
「文法の間違い判断してくれるツール」(←ページ失念)というのも出ているわけですから、さらに技術のある検索エンジンサイドがその開発に着手してないわけがないという程度のものなんですけどね。
え、今?今は全然通用しますよ(爆)
ただし長期的に見ると、将来から今を振り返って費用対効果がいいものだったかはわかりかねます。
マルコフ連鎖ジェネレーター
http://itog.sakura.ne.jp/markov/
検索エンジン最適化(けんさくエンジンさいてきか、英:サーチエンジンオプティマイゼーション、SEO)とは、ある特定の検索エンジンを対象として検索結果でより上位に現れるようにウェブページを書き換えること。また、その技術。
サーチエンジン最適化とも言われる。英語の "Search Engine Optimization" の頭文字を取ってSEO(エス・イー・オー)とも言われる。
これを入れて「ジェネレート」を押すと、下記の文章ができあがった。
検索エンジン最適化とも言われる。英語の"SearchEngineOptimization"の頭文字を取って SEO(エス・イー・オー)とは、ある特定の検索エンジン最適化とも言われる。英語の"SearchEngineOptimization"の頭文字を取ってSEO(エス・イー・オー)とは、ある特定の検索エンジン最適化(けんさくエンジンさいてきか、英:サーチエンジンオプティマイゼーション、 SEO)とは、ある特定の検索エンジンを対象として検索結果でより上位に現れるようにウェブページを書き換えること。また、その技術。サーチエンジン最適化とも言われる。
ひどくくどい文章になりました。。。笑
これを使って決してスプログ(スパムブログ)を作ったりしないようにしてください。
マルコフ連鎖ジェネレータネタ元(Gigazine)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090709_markov_chain/
2009/07/16追記
※検索エンジン側が意味の通らない文章や、RSSで引っ張ってきた文章を判断し始めている可能性がある。現段階でしてなくても今後確実にそうなってくるという認識によるものです。
意味の通らない文章を判断しているとする根拠は・・・
「文法の間違い判断してくれるツール」(←ページ失念)というのも出ているわけですから、さらに技術のある検索エンジンサイドがその開発に着手してないわけがないという程度のものなんですけどね。
え、今?今は全然通用しますよ(爆)
ただし長期的に見ると、将来から今を振り返って費用対効果がいいものだったかはわかりかねます。
被リンクを稼ぐ!リンクビルディングとは?関連記事(1)
リンクビルディングとは、バックリンクの構築(building)。リンクを貼ってもらう戦略。
どうせならリンクを貼ってもらうことを念頭に置いた記事の書き方をしましょう。
この記事は定期的に更新されます。
最終更新日:2009年07月07日
リンクビルディングについて言及された参考になる記事
2009/07/07 UP
★リンクしてもらいやすくするためのコネタ(MINCSオフィシャルビジネスブログ)
http://mincs.net/blog/web_design/linktextform
リンクしてもらう際のリンクタグを紹介されている。
記事の下に置いておくとリンクされやすくなるかも。movable type,wordpressなどブログツール・CMSでは記事の独自タグを設定しておくと楽です。
2009/07/05 UP
★ブログの被リンク数が増える口コミしやすい記事の共通点(ホームページを作る人のネタ帳)
http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-682.html
まとめると、
1.記事が完結していること(複数のトピックを取り上げない)
2.細分化する(どの引用タイプにも対応可能な記述を・・・以下参考)
2009/06/10 UP
★リンクビルディング戦略、A〜Zの26か条(前編)
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/06/01/5720
実践できるものは少なかったが、最後にコンテンツの下にあった”記事の予告”という手法はグー。
予告記事が気になって、また来たくなってしまう!それに忘れないために、この記事をブックマークしたくなってしまうかもしれない。
もちろん記事のタイトルが最も重要だけれども。
★リンクビルディング戦略、A〜Zの26か条(中編)
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/06/02/5721
B2Bビジネス向けのヒントが多数!
★リンクビルディング戦略、A〜Zの26か条(後編)
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/06/03/5722
B2Bビジネス向けのヒントが多数!
★リンク獲得キャンペーンをうまく進める戦略と管理術を実例をあげて解説するよ
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2007/12/26/2419
正統派のリンク獲得のプロセス
★小規模企業のリンクビルディング戦略:第1段階「リンク機会の分析」
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/08/08/3710
記事本体より、下のほうにある関連リンクがよかった
★角田和司さんのSEO手法が凄い!ブログを炎上させて被リンクを獲得!!
(元インターネット広告会社社員みかんの備忘録)
http://internetad.seesaa.net/article/111356155.html
故意的に炎上させてリンクをもらうという高度なテクニック。
ハイリスクハイリターン。
アメブロはPVの水増しをして広告の営業に利用しており、これは詐欺であるという批判記事を「アメブロで」書いて削除された模様。詳細はこちら・・・『アメブロ批判』角田和司さんの人気ブログ『web2.0』が閉鎖か?(non title)
アメブロのPVが水増しされているという話はよく言われますが、詳細は検索して下さい。消されたら元も子もないので、炎上マーケティングは独自ドメインでやりましょう(ぇ
↓ リンクビルディングの説明ではないが、被リンク獲得を体現している秀逸な記事
★マスク在庫有りの楽天ショップを紹介し、20倍のアクセスを記録
(京都のSEOコンサルタント松尾茂起のブログ)
http://www.seo-keni.jp/blog/2009/05/20.html
★松子が語る、Yahoo&Googleに好かれそうなSEOテクニック
(京都のSEOコンサルタント松尾茂起のブログ)
http://www.seo-keni.jp/blog/2009/04/seo_26.html
この方のリンク獲得戦略は弱者でもできるもので参考になります。
嗜好の違いはあるかもしれないけど、自動的にリンクを貼ってもらう戦略が成功している例というのは、たとえそれが意図的なものであっても美しいです。
(完璧にリスク分散されたブラックハットというのも、ある種の匠の業を感じてしまうこともありますが。・・蛇足でした)
どうせならリンクを貼ってもらうことを念頭に置いた記事の書き方をしましょう。
この記事は定期的に更新されます。
最終更新日:2009年07月07日
リンクビルディングについて言及された参考になる記事
2009/07/07 UP
★リンクしてもらいやすくするためのコネタ(MINCSオフィシャルビジネスブログ)
http://mincs.net/blog/web_design/linktextform
リンクしてもらう際のリンクタグを紹介されている。
記事の下に置いておくとリンクされやすくなるかも。movable type,wordpressなどブログツール・CMSでは記事の独自タグを設定しておくと楽です。
2009/07/05 UP
★ブログの被リンク数が増える口コミしやすい記事の共通点(ホームページを作る人のネタ帳)
http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-682.html
まとめると、
1.記事が完結していること(複数のトピックを取り上げない)
2.細分化する(どの引用タイプにも対応可能な記述を・・・以下参考)
・7つの見出しを引用して紹介してくださる方
・1つをピックアップして、記事に言及してくださる方
・3の箇条書きの説明が勉強になったと紹介してくださる方
2009/06/10 UP
★リンクビルディング戦略、A〜Zの26か条(前編)
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/06/01/5720
実践できるものは少なかったが、最後にコンテンツの下にあった”記事の予告”という手法はグー。
このコーナーの最新 6 記事:
* 「あああああ」 (09/06/05)
* 「いいいいいいい」 (09/06/08)
* 「うううううううう」(09/06/09)
* 「えええええ、の7つのTips」 (06/11公開予定)
* 「おおおお、な裏技」 (06/12公開予定)
* 「かかか、で失敗しないために」 (06/12公開予定)
予告記事が気になって、また来たくなってしまう!それに忘れないために、この記事をブックマークしたくなってしまうかもしれない。
もちろん記事のタイトルが最も重要だけれども。
★リンクビルディング戦略、A〜Zの26か条(中編)
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/06/02/5721
B2Bビジネス向けのヒントが多数!
★リンクビルディング戦略、A〜Zの26か条(後編)
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/06/03/5722
B2Bビジネス向けのヒントが多数!
★リンク獲得キャンペーンをうまく進める戦略と管理術を実例をあげて解説するよ
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2007/12/26/2419
正統派のリンク獲得のプロセス
★小規模企業のリンクビルディング戦略:第1段階「リンク機会の分析」
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/08/08/3710
記事本体より、下のほうにある関連リンクがよかった
★角田和司さんのSEO手法が凄い!ブログを炎上させて被リンクを獲得!!
(元インターネット広告会社社員みかんの備忘録)
http://internetad.seesaa.net/article/111356155.html
故意的に炎上させてリンクをもらうという高度なテクニック。
ハイリスクハイリターン。
アメブロはPVの水増しをして広告の営業に利用しており、これは詐欺であるという批判記事を「アメブロで」書いて削除された模様。詳細はこちら・・・『アメブロ批判』角田和司さんの人気ブログ『web2.0』が閉鎖か?(non title)
アメブロのPVが水増しされているという話はよく言われますが、詳細は検索して下さい。消されたら元も子もないので、炎上マーケティングは独自ドメインでやりましょう(ぇ
↓ リンクビルディングの説明ではないが、被リンク獲得を体現している秀逸な記事
★マスク在庫有りの楽天ショップを紹介し、20倍のアクセスを記録
(京都のSEOコンサルタント松尾茂起のブログ)
http://www.seo-keni.jp/blog/2009/05/20.html
★松子が語る、Yahoo&Googleに好かれそうなSEOテクニック
(京都のSEOコンサルタント松尾茂起のブログ)
http://www.seo-keni.jp/blog/2009/04/seo_26.html
この方のリンク獲得戦略は弱者でもできるもので参考になります。
嗜好の違いはあるかもしれないけど、自動的にリンクを貼ってもらう戦略が成功している例というのは、たとえそれが意図的なものであっても美しいです。
(完璧にリスク分散されたブラックハットというのも、ある種の匠の業を感じてしまうこともありますが。・・蛇足でした)
会社員(正社員)の副業に対する意識調査と、今後お勧めの副業(2009年06月25日)
正社員で副業をしているという人は、どのような副業を行っているのだろうか。
転職サイト・イーキャリアの調査によると、「FXなどの投資」(24.0%)が最も多く、次いで「ネットオークション」「アフィリエイト」(いずれも17.0%)であることが分かった。ネットを使った調査ではあるものの、ネットを利用して稼いでいる人が合計で75.5%にも達した。このほか「コンビニ店員やショップスタッフなど」(13.0%)や「通訳や塾の講師」(11.5%)も目立った。
順番は順当というところでしょうか。ネットのアンケートとのことだけど、社員の副業ということでそんなに割合はかわらなそうです。
ただネットオークションというのは、いらないものを売っているだけの人も含まれていそうですので、FX→アフィリ→オークションという順番になりそう。
副業をしてみたいという人(306人)に、どんな副業を行いたいかと聞いたところ「FXなどの投資」が最も多く31.4%。次いで「ネットオークション」(29.7%)、「アフィリエイト」(29.4%)、「ネットショップの運営」(25.5%)と、ネット関連が上位に並んだ。
今後副業を始める方に
ネットオークションで副業
基本的には自分が仕入れたものを売るのがオークションです。収益の流れはシンプルで必要スキルも殆どありません。何をどこから仕入れるかというところがポイントなので、あらかじめ差別化された商品か仕入れルートがある人は有利です。
市場参入する前の需要があるかのテストとしても使えます。また、販路の一つと考えれば他の手法と合わせて行うのも当然ありです。
アフィリエイトと情報販売
自分が仕入れたものが情報であれば、情報販売となります。
そして他人のモノ・サービスを販売代行するのがアフィリエイトです。(かつての「クリックさせるだけでよい」という認識ではこれからは通用しないでしょう。販売者側も媒体を選ぶようになりました。)
そういう意味では、アフィリエイトもドロップシッピングも同様に考えてよいと思います。
現行のアフィリエイターがしているように広いジャンルに参入するか、自分の強みのあるジャンルでやるかで分かれます。
ここでいう強みのあるジャンルというのは、自分がある情報に詳しく、その情報にニーズがあり、かつ競合が少ないというのが一番理想です。
それに近い情報であればあるほど、独自のジャンルで戦ったほうがよいでしょう。
アフィリと情報販売でいえば、基本的には後者をすすめます。今後規制が入ることを考えても、なお情報販売のほうがアフィリより楽な人のほうが多いはずですし、必要なスキルに雲泥の差があります。資金や金銭的なリスク等、色々条件は必要ですが。
ただし、その必要なスキルがあらかじめ持っていたり、PCを扱うのに抵抗がない人はその限りではありません。
つまり、PCがよくわからない団塊世代の方が定年後に始めるのであれば、まず単独でアフィリエイトを始めるというのは、すすめられません。メールもままならないのにHTMLとかCSSを触るのは、未知の外国語を0から覚え始めるようなもので時間がもったいないです。それよりも人生で培ったものを形に変えていくべきです。
情報販売→オークションの順番で検討するのが妥当です。
と、ここまで言っておいてなんですが、これから始めるのであれば誰かと組んでやるJV(ジョイントベンチャー)が一番おすすめです。資源(知識とノウハウ、時間)を補完しあうことができるので、参入する市場、形態を選びません。
あとはマッチングビジネスなんかも同様に、要件を満たしていれば真っ先におすすめしたいものです。
いずれにしても、自分の用意できるもの(製品、サービス、ノウハウ、場所、権利など)を欲している人がどれくらいいて、どれくらい欲しているか(お金を払ってもらえるか)、どれくらいその市場はライバルがいて、コスト(時間+お金)がかかり、成功までの時間とキャッシュフロー、失敗のリスク可能性、失うもの、失敗したときの撤退計画というのを踏まえて参入することは必須と思います。
単に周りがFXをやっているからFX,アフィリエイトと聞けばアフィリエイト、ドロップシッピングと聞けば・・・。これでは絶対に成功しません。成功した人は、相当の強運の持ち主か、何をやっても成功するタイプの人です。
あるいはバブルのような時代の流れに乗った人。2,3年前のアフィリエイトの世界ですね。波に乗っただけでは、波が終われば消えてしまいます。事実、2年前にネット上で見かけた人の大半は今見かけません。
アフィリエイト活動を細かくみても同様です。キャッシングが儲かると聞けばキャッシング、○○がSEOに良いと聞けば○○ばかりやる。
これではいつまで経ってもツルハシビジネスの良いカモです。
※「副業のひと月当たりの収入は、全体平均で4万37円」とのことですが、ジャンルも形態もばらばらなのでデータとしては参考にはならないでしょう。
副業の月収は4万37円……どんなことをしているの?(Business Media 誠)
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0906/25/news058.html
ネット広告全盛の時代へ
テレビのCMなんかは、それのみによる売上貢献度が分かりにくいです。
だから広告代理店なんかの思うツボで、費用対効果が分からないんだから「効果があります」と言ったもん勝ちになる。
※09/07/26追記:当エントリは、特に広告業界に詳しいわけでもない管理人が7.5割方、妄想で書いたものなので悪しからず。
効果が上がれば広告の成果です、と言う。
効果があがらなければ、競合他社はもっと広告を打ってます。もっと広告費をかけましょうという。
イメージや認知を目的とした広告なんかは特にそう。
しかし、これからはそうもいかなくなってきたようだ。ネット広告は数字で検証できる点が利点なのは言わずもがなだけど、その前に・・・
CM効果なし?CM止めたら営業利益が前期比3.2倍にwww
こういう話が出ると、これまでは広告代理店の思うように広告を出してた企業が、ちょっと待てよ、これまでのCMの分をWEBにまわした方がいいんじゃないの?打ち切ったほうが利益が上がっちゃったっていう話が出てるくらいだから。
これからはウェブの時代、ITの時代や!なんて具合かどうか知りませんが広告にも従来にはなかったPDCを入れ込もうとするんじゃないかな。さすがに鈍い企業も気づき始めるだろうというところ。
以 下 蛇 足
※もちろん全ての企業にあてはまるわけもないです念のため。
企業の規模によって、利益度外視で広告出すこともあるので、あくまで中小企業が対象になるかな・・・。もしくは、認知目的の広告を言われるがままに出していた企業とか。
リンク先のコメント欄も興味深い。特に大企業なんかは、売上への貢献度が疑わしくても広告費をメディアに使うのは、なんかあった時の口止め料が多分に含まれているからなんだそうな。
あくまで仮定ですが、これに関しては全く疑う余地がないですね。目に見えない事情というのが多々あるんでしょう。特に芸能やメディア、政界も大きく絡む某広告代理店とかなんか特に。そういうので成り立ってるところもあると思いますし便宜を計るとかどうのこうの・・
正直吐き気がしますww
話、それましたが検証を繰り返して精度のいい広告を扱える代理店があったら需要伸びまくるんでしょうね。ニーズ調査、検索ボリューム、LPO、コピーライティング、メルマガマーケ・・・どれかのプロになれれば食いっぱぐれないかな。どれかといっても絡み合ってるからチームでやるか一人で全てやるかになると思うけど。あと実績と営業力がないとつらいですね。
だから広告代理店なんかの思うツボで、費用対効果が分からないんだから「効果があります」と言ったもん勝ちになる。
※09/07/26追記:当エントリは、特に広告業界に詳しいわけでもない管理人が7.5割方、妄想で書いたものなので悪しからず。
効果が上がれば広告の成果です、と言う。
効果があがらなければ、競合他社はもっと広告を打ってます。もっと広告費をかけましょうという。
イメージや認知を目的とした広告なんかは特にそう。
しかし、これからはそうもいかなくなってきたようだ。ネット広告は数字で検証できる点が利点なのは言わずもがなだけど、その前に・・・
CM効果なし?CM止めたら営業利益が前期比3.2倍にwww
【6月15日、さくらフィナンシャルニュース=東京】包装餅、包装米飯のトップメーカーであるサトウ食品工業(東2:2923)が15日に発表した2009年4月期決算(非連結)によると、営業利益が前期比 3.2倍の9億円だった。テレビCMや販促企画の抑制で、売り上げが伸び悩んだものの、広告宣伝費や販売促進費などのコスト削減や受取手数料の増加が寄与し、損益が大幅に改善した。
包装餅は、もち米価格の値上げや包装資材などの上昇を受け10月から5%の値上げを実施したことや、販促企画の抑制により、需要期である年末の販売が振るわず、売上高が4%減となった。包装米飯も6%減だった。
全体の売上高は同5%減の258億円、経常利益は同4.6倍の11億円、純利益は同27%増の6億円だった。
2010年4月期の業績予想は、売上高が前期比3%増の266億円、営業利益が同17%減の8億円、経常利益が同37%減の7億円、純利益が同39%減の4億円になる見込み。
http://news.livedoor.com/article/detail/4202946/
こういう話が出ると、これまでは広告代理店の思うように広告を出してた企業が、ちょっと待てよ、これまでのCMの分をWEBにまわした方がいいんじゃないの?打ち切ったほうが利益が上がっちゃったっていう話が出てるくらいだから。
これからはウェブの時代、ITの時代や!なんて具合かどうか知りませんが広告にも従来にはなかったPDCを入れ込もうとするんじゃないかな。さすがに鈍い企業も気づき始めるだろうというところ。
以 下 蛇 足
※もちろん全ての企業にあてはまるわけもないです念のため。
企業の規模によって、利益度外視で広告出すこともあるので、あくまで中小企業が対象になるかな・・・。もしくは、認知目的の広告を言われるがままに出していた企業とか。
リンク先のコメント欄も興味深い。特に大企業なんかは、売上への貢献度が疑わしくても広告費をメディアに使うのは、なんかあった時の口止め料が多分に含まれているからなんだそうな。
あくまで仮定ですが、これに関しては全く疑う余地がないですね。目に見えない事情というのが多々あるんでしょう。特に芸能やメディア、政界も大きく絡む某広告代理店とかなんか特に。そういうので成り立ってるところもあると思いますし便宜を計るとかどうのこうの・・
正直吐き気がしますww
話、それましたが検証を繰り返して精度のいい広告を扱える代理店があったら需要伸びまくるんでしょうね。ニーズ調査、検索ボリューム、LPO、コピーライティング、メルマガマーケ・・・どれかのプロになれれば食いっぱぐれないかな。どれかといっても絡み合ってるからチームでやるか一人で全てやるかになると思うけど。あと実績と営業力がないとつらいですね。
Yahoo&Google検索エンジンの検索インデックスアップデート・アルゴリズム変動があった時にチェックしたいサイト
Yahoo&Google検索エンジンの検索インデックスアップデートやアルゴリズムの変動があった時に、その際に変更となった要素、ペナルティの可能性に引っ掛かっていないかなど、個人でサイトをお持ちの人、WEB担当者は調べると思います。
真っ当な施策をしていればいちいちどこが原因かなんて調べる必要はない。というのもごもっともですが。
みなさんそれぞれの手法で調べている人もいるのでしょうが、適切なサンプルをツールを使って検証していくのは面倒だし、なによりソフトを外注する費用なんてないという人も多いでしょう。
フリーでもあるんですけどね、最近はいいものが結構出ています。大抵は機能制限版なんですが。
私もそうなので、信頼できるサイトをrssで片っ端からチェックさせて頂いております。
しかしいかんせん機会が多すぎる上に、実際には変動ニュースの告知ばかり。ま、当サイトもそうなんですが。しかしそんな時によいサイトを見つけました。
SEO対策リサーチ(株式会社スプール提供)
http://www.seo-research.jp/
namaz (株式会社ディーボ提供)
http://namaz.jp/index_g.html
使える被リンク解析ツールhanasakiganiを提供しているディーボ。ちなみにメルマガ登録&Pro版は法人以外には利用できないようです。
真っ当な施策をしていればいちいちどこが原因かなんて調べる必要はない。というのもごもっともですが。
みなさんそれぞれの手法で調べている人もいるのでしょうが、適切なサンプルをツールを使って検証していくのは面倒だし、なによりソフトを外注する費用なんてないという人も多いでしょう。
フリーでもあるんですけどね、最近はいいものが結構出ています。大抵は機能制限版なんですが。
私もそうなので、信頼できるサイトをrssで片っ端からチェックさせて頂いております。
しかしいかんせん機会が多すぎる上に、実際には変動ニュースの告知ばかり。ま、当サイトもそうなんですが。しかしそんな時によいサイトを見つけました。
SEO対策リサーチ(株式会社スプール提供)
http://www.seo-research.jp/
namaz (株式会社ディーボ提供)
http://namaz.jp/index_g.html
使える被リンク解析ツールhanasakiganiを提供しているディーボ。ちなみにメルマガ登録&Pro版は法人以外には利用できないようです。
2009年6月3日 YSTアップデート
2009年5月22日のYSTアルゴリズムアップデートに続き、6月3日 米国Yahooのインデックスアップデート、ほぼ同時に日本でもYSTアップデートがYahooスタッフブログにて発表されました。
ちなみに4日には変動は終わっていました。
CSSスコアも順位に影響するようになったという声がありますが、どうなんでしょうね。
★YSTインデックスアップデート、アルゴリズム変動の周期について
SEO塾さんの表が分かりやすい
»Yahoo!(YST)のインデックス更新と日Yahoo!のYST検索アルゴリズム刷新/更新(SEO塾)
★「YSTアップデートの予兆」に関してのエントリ
5月21頃の変動は一息つき、6月の変動はまだ続いているようです。次回は7月中旬頃に動きそうですね。
ちなみに4日には変動は終わっていました。
CSSスコアも順位に影響するようになったという声がありますが、どうなんでしょうね。
★YSTインデックスアップデート、アルゴリズム変動の周期について
SEO塾さんの表が分かりやすい
»Yahoo!(YST)のインデックス更新と日Yahoo!のYST検索アルゴリズム刷新/更新(SEO塾)
★「YSTアップデートの予兆」に関してのエントリ
»今度はIndexUpdate!(@ダーツのBLOG)
ヤフーが動く時には、予兆らしき物がいくつかあります。
(中略)
まず、サイトのキャッシュが狂い始めると何かが起きる気がします。
まずは、キャッシュが更新されない日が2,3日続く(毎日、キャッシュが更新されるサイトが前提)。
そして、キャッシュの日付が巻き戻される。
5月21頃の変動は一息つき、6月の変動はまだ続いているようです。次回は7月中旬頃に動きそうですね。
ウェブサイトオプティマイザーで簡単A/Bテスト
サイトのデザインやレイアウトで複数候補が出たときに簡単にコンバージョン率などがテストできるウェブサイトオプティマイザー
こちらに詳しい
»Googleウェブサイトオプティマイザーで効果的なデザインを提供する方法 (Design Walker)
こちらに詳しい
»Googleウェブサイトオプティマイザーで効果的なデザインを提供する方法 (Design Walker)
「2008年の年間バナー広告出稿ランキング」記事の転載
バナー広告インプレッションおよび広告出稿金額ランキング(2008年1月〜12月の累計)

ネットレイティングスは2日、2008年の年間バナー広告出稿ランキングを公表した。ニールセン・オンラインが提供するオンライン広告統計データ「AdRelevance Expenditure」を「インターネット広告2008」としてまとめた。
それによると、露出回数(アド・インプレッション)が最も多かったのは、化粧品通販のディーエイチシーで287億回。以下トップ5には、みずほ銀行が130億回、アイケイコーポレーションが126億回、カービューが123億回、リクルートが109億回でランクイン。「いいえ、ケフィアです。」のキャッチコピーでおなじみのやずやは91億回で7位だった。
一方、広告枠ごとに正規料金単価をかけて算出した推計広告費用ランキングでは、ソフトバンクモバイルが32億円でトップ。以下、リクルートが24億円、富士通が21億円、マイクロソフトが20億円と続いた。やずやは10億円で19位だった。
自動車メーカーではトヨタ自動車(5位)、日産自動車(6位)、本田技研工業(9位)がベスト10入りしたほか、PC関連メーカーでは日本ヒューレット・パッカード(7位)、日本アイ・ビー・エム(11位)、デル(12位)などが上位にランクインした。
このほか、サントリー(23位)や日本コカコーラ(25位)なども上位に並び、ナショナルクライアントと呼ばれる大企業のバナー広告活用が定着していることがうかがえるとしている。
記事原文:http://sankei.jp.msn.com/economy/it/090302/its0903021437000-n2.htm
MSN、Impress

ネットレイティングスは2日、2008年の年間バナー広告出稿ランキングを公表した。ニールセン・オンラインが提供するオンライン広告統計データ「AdRelevance Expenditure」を「インターネット広告2008」としてまとめた。
それによると、露出回数(アド・インプレッション)が最も多かったのは、化粧品通販のディーエイチシーで287億回。以下トップ5には、みずほ銀行が130億回、アイケイコーポレーションが126億回、カービューが123億回、リクルートが109億回でランクイン。「いいえ、ケフィアです。」のキャッチコピーでおなじみのやずやは91億回で7位だった。
一方、広告枠ごとに正規料金単価をかけて算出した推計広告費用ランキングでは、ソフトバンクモバイルが32億円でトップ。以下、リクルートが24億円、富士通が21億円、マイクロソフトが20億円と続いた。やずやは10億円で19位だった。
自動車メーカーではトヨタ自動車(5位)、日産自動車(6位)、本田技研工業(9位)がベスト10入りしたほか、PC関連メーカーでは日本ヒューレット・パッカード(7位)、日本アイ・ビー・エム(11位)、デル(12位)などが上位にランクインした。
このほか、サントリー(23位)や日本コカコーラ(25位)なども上位に並び、ナショナルクライアントと呼ばれる大企業のバナー広告活用が定着していることがうかがえるとしている。
記事原文:http://sankei.jp.msn.com/economy/it/090302/its0903021437000-n2.htm
MSN、Impress
お気に入り短縮URLサービス
短縮URLとは?
おすすめの短縮URLサービスは?
短縮URLサービスというのは、文字通り”長いURLを短縮してくれるサービス”です。
googleの検索結果とか、長いですよね。
「短縮URLとは」
http://www.google.co.jp/search?q=%E7%9F%AD%E7%B8%AEURL%E3%81%A8%E3%81%AF&sourceid=navclient-ff&ie=UTF-8&rlz=1B3GGGL_jaJP251JP251
これを↑ このように→ http://is.gd/lzrJ 短縮してくれます。(短縮率84%!)
見栄えの問題や、スペースの無駄使いを防いだりメーラーによっては途中で切れてしまったりするので、それを防ぐ目的もあります。
アフィリエイトに関しては、アフィリエイトリンクであることを隠す意図で使用されることも多いです。
TinyURLが最もメジャーですが、おすすめはこちら。
bit.ly
URL名のフォルダ名設定可能 解析可能
http://bit.ly/
is.gd (is good?)
超短い
http://is.gd/
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「短縮URLとは」
http://www.google.co.jp/search?q=%E7%9F%AD%E7%B8%AEURL%E3%81%A8%E3%81%AF&sourceid=navclient-ff&ie=UTF-8&rlz=1B3GGGL_jaJP251JP251
これを↑ このように→ http://is.gd/lzrJ 短縮してくれます。(短縮率84%!)
見栄えの問題や、スペースの無駄使いを防いだりメーラーによっては途中で切れてしまったりするので、それを防ぐ目的もあります。
アフィリエイトに関しては、アフィリエイトリンクであることを隠す意図で使用されることも多いです。
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bit.ly
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http://bit.ly/
is.gd (is good?)
超短い
http://is.gd/
LPO関連エントリー【Web担当者Forum】
posted by SEO SEM アクセスアップ アフィリエイト at 17:12
| Comment(0)
| lpo
LPOとアクセス解析でわかること。目的
◆[コラム]アクセス解析「基本中の基本」―なぜ必要なの?どうやるの?/LPO講座番外編(Web担当者Forum)
この記事をうけて。
というようにアクセス解析が問題解決の手段でなく、目的になってしまわないように注意したい。
また、一般のECサイトなどの場合「お店型」となるが、「キャンペーン型」のサイト(ページ)の場合の注意など。
それからアクセス解析でわかることはまとまっていて例示しやすい。
PDCAサイクルを取り上げているが、目的をもって仮説をたてた上で解析することに意味があるということだろう。
この記事をうけて。
「カイゼンする気がない」「カイゼンのための予算をとっていない」のなら、アクセス解析はまったくムダになってしまう
というようにアクセス解析が問題解決の手段でなく、目的になってしまわないように注意したい。
また、一般のECサイトなどの場合「お店型」となるが、「キャンペーン型」のサイト(ページ)の場合の注意など。
それからアクセス解析でわかることはまとまっていて例示しやすい。
PDCAサイクルを取り上げているが、目的をもって仮説をたてた上で解析することに意味があるということだろう。
主な強豪ワードのクリック単価の相場
posted by SEO SEM アクセスアップ アフィリエイト at 01:17
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| adsense (アドセンス)
A8ランキング 2009年1月
posted by SEO SEM アクセスアップ アフィリエイト at 00:56
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| アフィリエイト
各メディアの広告費
ネット広告は、2004年にラジオ広告を上回り、2007年にはついに雑誌広告を追い抜いた。
電通「日本の広告費」によると、各メディアの広告費は以下のとおり。続きを読む
電通「日本の広告費」によると、各メディアの広告費は以下のとおり。続きを読む
posted by SEO SEM アクセスアップ アフィリエイト at 22:27
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| データ
アフィリエイトサイト&記事作成、被リンク全て代行サービス「サイくる」
色々な代行サービスというのはありますが、アフィリエイト用の記事から、サイト作成、被リンクまで全て代行してくれるというのはこれが初めてじゃないでしょうか。
»アフィリエイトサイト作成代行サービス「サイくる」
続きを読む
»アフィリエイトサイト作成代行サービス「サイくる」
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アクセス解析(google analytics)・LPOを極めるセミナー
posted by SEO SEM アクセスアップ アフィリエイト at 19:03
| Comment(0)
| lpo
情報商材 95%が詐欺、99%が誇大広告である
「最高のツルハシは何本も必要なのか」
このエントリは、情報商材と、それを取り巻くアフィリエイターの真実からコスト・リスクを最小限に抑えた稼ぎ方について書いたものです。
ここでいう情報商材とは、稼げるという触れ込みのものを指します。
長いですよ。続きを読む
このエントリは、情報商材と、それを取り巻くアフィリエイターの真実からコスト・リスクを最小限に抑えた稼ぎ方について書いたものです。
ここでいう情報商材とは、稼げるという触れ込みのものを指します。
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